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OUR APPROACH
家の話、
これからの話。
住宅、別荘、移住、二拠点生活、セカンドハウス…。
家を考える時間は、自分や家族のこれからを考える時間でもあります。
その土地に立ち、図面を囲み、これまで大切にしてきたことや、
この先、楽しみたいことが、少しずつ言葉になっていく。
その思いから、もう一度、建築を考える。
01
住む人と
軽井沢・八ヶ岳を中心に
土地選びから、暮らしを共に考える
住宅・別荘の設計
02
地域のつくり手と
日本各地の工務店とともに
住み手の思いと地域の技術をつなぐ
設計協業
03
次のつくり手へ
設計実務者と学生へ
暮らしを建築にする技術と
つくり手としての心構えを伝える設計教育
話を聞き、考え、理由をもって設計し、対話を重ねる。
100回以上の授業で延べ500名以上を教えてきた経験から、私たちは住宅設計を、「センス」ではなく、誰もが学び身につけられる「技術」だと確信しています。
ルスカデザインの『住宅デザイン塾』では、住宅設計の実務者や建築を学ぶ学生へ、木造住宅設計の「技術」と、それを活かす「心構え」を伝えています。
学んだ人が、各地で次の家づくりを担っていく。
つくり手を育てることを通して、私たちが直接設計する一棟の先にも、よい家づくりを広げていきます。

WOODEN HOUSE DESIGN SCHOOL
よいつくり手が、
よい社会をつくる。
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